This Archive : 2006年01月

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WJ 09号

2006
01/31
*Tue*
CATEGORY : 漫画
今週のジャンプ

銀魂アニメ化って・・・!!
マ、マジですか?マジでやっちゃうんですか!?
うわー・・・どうしようかな。いや自分の地区で放送してくれるならもちろん見ますけれども
それにしてもびっくりしたな・・・。

BLEACH 
212.
今週はセンターカラーなのですが、こういうことをしてくれる久保先生が大好きです。構図もいいなー。しかも珍しくイヅルスペシャルな感じですよ。そして浮竹さんがかわいい・・・(どきどき)
本編
要さんお久しぶりです。髪今は縛らずに下ろしてるのかー。
一護さん黒い月牙天衝を使ったの意図的だったの!?まったくなんてことを。
ということは通常版より黒い月牙の方が威力が上ということなのですね。
去り際のグリムジョーがかっこいい。いや、去り際だけじゃなくて全部かっこよかったですはい。
というか君達なんてやり取りしてるんですか!!
あれはちょっと読んでる私の体がもちませんて・・・。まったくどうしてくれよう。
BLEACHってこの手の演出が本当に良いな!!
恋次の言っていることは私個人としては本当のことだと思っているんだけど
あの二人にとってはそうじゃないんだろうな。
というかラストの一護さんの様子に思いっきりやられました。
ちなみにこれってつまり恋次が一護さんのことを気遣ってたりするわけですかもしかしなくても。
しかも自分だってボロボロなのに何気に加勢に来たんですかこの人は!!!
・・・ど、どうしようかなあああ(動揺)
----------冷却中-----------
ええと・・・今週の終わり方を見るとどうしても平子の姿がちらつく気が。
ヴァイザート側とそうやって繋げてきたりするのかなーなんて思ったり思わなかったり
来週もカラーありなんですね!本編共々とても楽しみです。
あとファンブックの表紙のルキアがあまりに良すぎてしばらく凝視してしまいました。
かわいいなあホント!

NARUTO
人気投票の結果、そうくるかー。デイダラ三位って純粋に驚いたよ。
サスケは相変わらず人気高いな(そういう私も大好きですけれども)
・・・ってそんなことより久しぶりにサスケさんを見れて一人嬉しくなってました。
呪印バージョンだろうが全然問題ないですよ!あと早く話の展開にも出てきてくれないかな。
本編
この状況を楽しめる大蛇丸がすごいよまったく。
極秘任務が気になる。大蛇丸関係?それとも・・・ナルト関係?
どうでもいいけど大蛇丸が人間に見えない・・・いや、そんなの前からって言えば前からですけど
でもせめて口から出るのはやめよーよ・・・
ナルト四本目はやばいって!

魔法律
エビスの過去にそんなことがあったとは・・・。
環境も悪かったと思うけど、それにしても色々やらかしてきてるのね(苦笑)
そんなエビスにとって誰かに必要とされる幸せはそれこそ絶大な威力をもっているんだろう。
五嶺のやっていることが良いか悪いかは置いておくとして
そんな五嶺に対するエビスの揺るぎない信頼はとてもかっこいいと思うよ。
ロージーに向けての言葉もすごくよかった。立場上ロージーの気持ちも分かるんだろうな。
そしてロージーは答え出たんだね。本当によかったな。
『一緒に戦う覚悟』とか、とてもかっこよかったです。

みえるひと
自分やっぱりガクが好きだ。いいなあこの人最高です。
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欲バトン

2006
01/30
*Mon*
CATEGORY : バトン
扇子から回ってきました。
こんなのもあるんですね。モトネタはグリードかー。

蟲師 DVD 第一集

2006
01/29
*Sun*
第一話『緑の座』、第二話『瞼の光』を収録。

このアニメを初めて見たとき、これが「仕事をする」ってことなんだと思った。
ここまで丁寧に作りこまれているアニメってそうそうないんじゃないだろうか。
スタッフの方に本当に愛されているんだなというのがアニメを見ていて自然に伝わってくるんだ。
音響、声、映像、演出 etc...
そういったすべてのものが一つとなって『蟲師』という世界を作り上げている。
この絶妙なバランス加減は本当にすごいの一言。
内容的に見ても世界観はしっかりしているし(これは原作が良いのも多分にある)演出もとてもいい。ドラマチックな展開こそないけれど、だからこそそこに息づく空気に魅せられる。
その場を支配する静寂と間がもつ魅力。
エンディングへの流れなど思わずため息が漏れてしまうほど。
しかもエンディング曲は各話のイメージに合わせて毎回すべて書き下ろしときますから。

確かに題材的には好みが分かれるところだと思うが(怖いと感じられるだろう表現も一部あるし)
それでも一度見てもらいたいと思ってしまうくらい素晴らしい。

ちなみにこれは同名の漫画のアニメ化なんですが
アニメが原作の魅力を120%引き出しているというかなりレアなケースだと感じてしまったほど。
経験上、原作の空気そのままにそれが映像になったものってあまりないと自分は思っているんですが、そういった中でこの作品は別格だと思う。
はっきりいって自分的には否定する要素が全く見当たらない。
そして、このアニメを見ることで自分の中での「アニメ」に対する印象が随分変わった。
もちろん他を否定する気は全くないのだけど(予算の問題とかその他色々あるだろうし・・・)
ただ、やろうと思えばこのレベルのアニメを作ることが可能なのだな、と思って。
製作者に恵まれたアニメはとても幸せだと思う。

読んで分かると思いますが、蟲師はアニメというカテゴリで見た場合に今自分がベタ惚れしている作品なので贔屓目がないとは言いません。
それでも原作を好きな方やあらすじを読んで気になった人の期待は絶対に裏切らないと思う。
そう断言できるくらいしっかり作ってあるアニメです。
とにかく一度見てもらえたらこのアニメの凄さが分かってもらえるんじゃないでしょうか。

そしてこれは、「物作り」を生業としている自分にとって「仕事に対してこういう姿勢で向き合えるようになりたい」と感じさせられるアニメでもあるのです。

一応簡単に内容の紹介(あらすじはHPより)

ここでの蟲とは動物でも植物でもない、微生物や菌類とも違う、もっと命の原生体に近いモノ達。
それらを総じて「蟲」と呼ぶ。それらは形や存在が曖昧で、ヒトと蟲とが重なる時、人智を超えた妖しき現象が生まれ、ヒトは初めてその存在を知る。
生命とは、他をおびやかすために在るのではない。ただ、それぞれが在るように在るだけ──
こうした「蟲」とヒトとをつなぐ「蟲師」である主人公ギンコが、旅の途中で様々な人々と、それに関わる蟲達に出会ってゆく。一話ごとに登場人物が異なる読みきり絵巻。

第一話「緑の座」
人里離れた山奥に住む、神の筆で描いたものをすべて具象化させてしまう能力を備えたそんな少年がいる。その少年の元に、蟲師・ギンコが訪れる。少年の家で会った少女はいったい何者なのか?

第二話「瞼の光」
瞼を閉じた時に見える、闇の中の光。そして、ふたつめの瞼を閉じた時、上の方から本当の闇が降りてくる。ふたつめの瞼に棲む蟲が光を奪うと、そこには本当の闇と光の河が流れる。

すごく簡単な感想。
第一話で男の子の描く文字や絵が動き出すところや、蟲の描写、そして共通で出てくる光の河は本当に圧巻。深緑の表現がまたすごくいいんだなこれが!鬱蒼と生い茂った森の空気がここまで伝わってくるかのようです。あとスイから出てくる蟲の描写ですが、あれってCGではなくて作画だとはまったく恐れ入りました(話を聞くまで絶対CGだと思ってた人)
そして私がこのアニメを見るたびに感じるのは
ギンコが見ている世界は善とか悪とかそういったものではないのだということ。
そこにはただ、人が生き、蟲が生きているという事実が存在しているだけなのだということなのです。だからハッピーエンドの話もあればそうでないものもある。
あらすじにもありますが「それぞれが在るように在るだけ──」
この空気がたまらなく好きです。
・・・困ったな。言葉にするって本当に難しい。
いつもって言えばいつものことなんだけど、書きたいことの半分も言葉にできない自分の語彙の貧弱さにちょっと泣きたい気持ちになります・・・。

それ以外。
初回版の設定資料、枚数はそれほど多いというわけではないんですけれども
その分まるで小さな雑誌なんじゃないのと言いたくなるくらいくらいしっかり作ってあって
こういうところにもスタッフさんの思い入れが垣間見えます。
ノンクレジット版のOPもすごくよかったです。
クレジットが入っていないだけでこんなに印象が変わるのかと少し驚きました。
ちなみに自分がDVDを買うときは基本的にAmazonを利用させてもらっているのですが(予約の割引率が高いので)なんか22%OFFとかで買わせていただいて逆に申し訳なくなってしまったくらいです。
とにかく丁寧に作ってあるので定価は決して安いものではないんですけれども
それをおしてでも買いたくなる魅力が存在するのです(少なくとも私にとっては)
萌えとかそういうものとは違ったベクトルの魅力とでも言うのかな。
本当におすすめです。
気になった方はテレビ放送、もしくはレンタルして見てみてくださいね。(とさりげなく宣伝)

あと今さらですが<私にとっては></私にとっては>で囲ってお読みください。
あくまでこれは私の個人的な一意見ですので(もちろん今までもすべてそうなんですけど)


BLEACH DVD『尸魂界救出篇 2』

2006
01/28
*Sat*
CATEGORY : アニメBLEACH
第46話~第49話を収録。

今回のジャケットは日番谷隊長。
本当にかっこいいですというかこのイラストを初めて見たとき瞬間一瞬息止まったから!! 
なにあのかっこよさは。
いや確かに自分日番谷のこと好きですけれどもそういうレベルじゃないというか
あれは絶対反則ですよ。ちょっとかっこよすぎじゃないですか・・・あ、あにめにやられてしまう。
恋次のときも相当衝撃を受けたけど今回も本当にびっくりだった。
というか個人的には今回のジャケットが今までの中で一番好きです。
スタッフさん本当にありがとうございました。

ちなみに今回ついてきたDVD収納ボックスのイラストは一護さんと斬月。
赤と黒が印象的なデザインです。イメージはやはり一護さんの卍解修行なのかな。

本編
今回は最初と最後の話が過去編。
46話は真央霊術院時代の恋次達の話で、49話は海燕さんの話(ルキアの過去話)
残りは日番谷&雛森と日番谷 v.s 市丸がメイン。あとは一護さんの卍解修行か。
ちなみに今回収録されている話は本当に全部大好きというか個人的に思い入れがある話ばかりなので、見ている自分がちょっとばかり精神的にいっぱいいっぱいでした(^^;

46話は本編への組み込み方がとても好き。
三人の過去と現在といった対比が個人的にすごくいいなと思った。
内容的にも追加エピソード満載なお話。これは原作も印象的な話なのでとても面白かったです。
そして元気なルキアはやっぱり好きだなーって思った 恋次とのやり取りが超可愛いですよ。
あとこれを見ると雛森が藍染に憧れる理由がよく分かる気がする。
その流れで47~48話ですよ?このへんって本当に凄いと思ってしまいます。

47~48話はまとめて見ると本当に半端ないなと実感。
「霜天に坐せ 氷輪丸」とか「射殺せ 神槍」とかちょっと君達かっこよすぎますって。
このへん日番谷とか市丸さんの作画もすごくいいから相乗効果で見ている自分が大変でした。
雛森と日番谷のやりとりもやっぱり好きというか見ていて切なくなります。
「どうしたらいいかわかんないよ・・・ シロちゃん・・・」とか
見ている私がどうしていいか分かんなくなるから。あーまったく本当にどうしてくれよう。
あと乱菊さんとギンの関係も日番谷達とはまた違った意味で切ないな・・・。

49話は・・・辛いけど個人的にはとても好きな話でもあるのです。
海燕さんとルキアと浮竹さん、そして清音に仙太郎、みやこさん。
事件が起きる前の彼らの間の空気がとても好きで、だからこそやるせなくなるのもあるのですが・・・

ちなみに今回のジャケットの裏の言葉は浮竹さんで
『戦いには二つある 命を守るための戦いと 誇りを守るための戦いと』
なのですが
それを見て海燕さんのエピソードまで入っているんだと知り一人動揺してたのは私です。
ええと・・・自分って隊長さんの中では多分日番谷が一番好きなんだと思うんですけど
入隊できるっていうんなら絶対十三番隊!!なんて思っているような人間なので(バカ)
この話は色々とやばいんですよー。見てるときの私の精神状態が洒落になりませんもん。
みやこさん周りは原作と変えてきてるんですが
さすがにあの時間のアニメであの展開は無理だったのかなと思っています。
いやアニメ版も結構なかなかな展開になってるんですけど・・・。
どっちが好きかといわれたら自分は基本的に原作至上主義者なのであれなんですが
アニメ版はアニメ版で好きです。みやこさんを表に出してきたのは正直よかったなと思ったし。
余談ですが
今回は本誌の展開から兄様とルキアの席官話がまた違って見えるという特典つきだったので
個人的にはこの辺をもう一回見れてよかったなーと思いました。


NARUTO 169話

2006
01/27
*Fri*
今週のアニメはオリジナルに入ってから一番と言っていいほど個人的には面白かった。
すごいよ何なのこれは。
ってかオリジナルでこんな話を作れるんだったらもっと前からちゃんと作ってほしかったよ!
・・・なんて思わず思ってしまったくらいよかったです。
初めから終わりまで目が離せなかったのなんていつぶりだろう(ちょっと暴言)

先週の予告がちょっとだけサスケさんっぽかったから少しドキドキしていたんだけど
あれってアンコだったのかー。
でもそんなの些細なことのように感じられるくらい展開的に面白かった。
アンコ先生の過去がとても気になる。
そういえば今週のパーティも相当びっくりな組み合わせだけど
オリジナルの何がいいってこういった班での任務が可能だってとこだと思う。
原作じゃ考えられない組み合わせの任務だってオリジナルならできてしまうわけで
それって個人的にはかなりおいしいです。

そういえば今期のOPって
まとっている空気が私の好きなNARUTOの世界そのものなのでとても気に入ってます。
一月からOPが一部変更されたのには驚きましたがこれもまたいい感じですよ。
でもそうするとOPからも完全にサスケの姿が消えちゃうんだよなと一人寂しくなってました。
アニメではもうサスケを出すことはないのかなあ・・・(いや無理そうなのは分かってるけど)

君の笑顔が 僕の幸せ

2006
01/26
*Thu*
CATEGORY : 漫画
MBO(目標管理)のバカヤロー。
業務と関係ないことは正直やりたくないんだって・・・なんてわがままだって分かってるけど、目標を立てるっていったって基準が色々難しいんだよ。なんであんなムチャクチャ言ってくるかな・・・。

今週のジャンプのBLEACHあれこれ。
まあ単なるひとりごとです。

あそこでグリムジョーは意図しないで一護さんのことを「死神」と呼んだんだろうけれど
それって一護さんの気持ち的には意味があったんじゃないかなあと思ってしまうのは
自分的にあの時の一護さんの悩みっぷりがまだ尾を引いているからですはい。
なんていうか
一護さん的には「ヴァイザード」ではなく「死神」なんだよね。精神論になったら特に。
もちろんグリムジョーは一護さんがヴァイザードであることを知らないとは思うのだけど
それでも一護さんのことを「死神」と呼んでいる事実がなんかすごく嬉しかったのです。
その上で一護さんはグリムジョーのことを「破面」と呼ぶ。
このラインの引き方が個人的にとてもいいなあと。
まあそんなことを思ってみたわけです。
ええ本当にどうでもいいことですが。

オフィシャルファンブックの予告にドキドキしてる今日この頃。
あと一週間ですか。早く 2/3 にならないかなー(そわそわ)




BLEACH 65話

2006
01/25
*Wed*
CATEGORY : アニメBLEACH
定時退社するとまだ少しだけ空が明るいんだという事実に衝撃をうけました。
定時で帰れるって何て素晴らしいんだろう!と実感ですよ(これでまたしばらくは無理になるし)

今週のアニメ 

ご飯ネタ(というか居候ネタ)やけにひっぱるなー。
今週はちょっとだけだけど死神側も出してくれてよかった。
今後も少しくらいは出してくれるのかなというか出してほしいですせっかくだし。
藍染に関してはアニメああいうスタンスなのね(そりゃそうか)

学校の裏庭で円陣組んでる四人の姿にちょっと笑った。
そして恋次と石田の会話に軽く動揺 この二人が会話するのってあのとき以来じゃないですか。
たつきちゃんは見えない設定なのねー。アニメ的には私もその方がいいと思う。
恋次は基本的に色々な人と絡ませやすいんだろうな。
でもなんとなくやりすぎな気がしないでもなかったり・・・かわいかったですけど。
とりあえずご飯食べさせてやってくださいちょっと可哀想になったよ(苦笑)

「お前そういう細かいことやらせると抜群だな」(うろおぼえ)に笑った。
一護さんそれってあんま褒めてない。というかそれ以前に犯罪ですから(^^;
ついでにもう一つ石田ネタ。
マント、クリーニングって・・・。思わずチャドと同じつっこみをしてしまったさ。
でも本当の理由はきっとそれではないんだろうな。石田なら替えたくさん持ってるだろうし。・・・偏見かしら。
織姫に続きチャドまで拉致ですか。
来週は石田辺りとかだったりするのだろうかと思いつつそうでもなさげな予告だったな。
あと電話関係は個人的にちょっと微妙だったというか時間延ばしに見えてしまうよー。

そういえばPS2で出るゲームのCMが変わってた。
前の浦原さんのやつも個人的には好きだったんだけど(三木さんの声はいうまでもなくですが、ああいった建物の見せ方も好きなのです)今回はゲーム映像を前面に出してきたなーといった感じ。
売る気だなあ・・・ええもちろん買いますけれども。

そうそう『BLEACH DVD 尸魂界救出篇 2』手に入れた!
昨日は帰ったのが遅かったから再配達してもらえなかったんだけど今日無事GETできたからいいのさ~。幸せだなあ・・・(しみじみ)よし。週末絶対見よう!

WJ 08号

2006
01/24
*Tue*
CATEGORY : 漫画
2週間ぶりのジャンプです。
今週の表紙がBLEACHだなんて聞いてなかったからびっくりするやら嬉しいやら。
本屋さんで思わずドキドキしてしまいました。
イラストも内容にあわせてグリムジョーと一護さんとかで一人幸せになってみたり。
しかも月曜に買いに行ったのに何気にラスト一冊とかだったからちょっと焦った・・・。
無事GETできてよかったですよホント。

BLEACH
211.
日番谷の近くに織姫がいて本当によかったな。
恋次が一護さんのことを気にかけてるとか
それだけで心拍数が上がる自分のダメさ加減はもうどうしようもないと思う。
ええ。バカだって分かってるからほっといてやってください。
グリムジョーは一護さんのことを「死神」と呼び、一護さんはグリムジョーのことを「破面」と呼ぶとかこういうのすごく好きだな。
そして自分はやっぱり一護さんが好きだと思った。見た目も、内面的にも本当にかっこいい。
月牙天衝すごいなと思いつつ
自分的には「・・・待てよ・・・ もうちょっとだからよ・・・」にすべてを持っていかれた気分。
まあ自分基本的に白崎くんネタは過剰反応気味だと自覚してるんだけど。
今回は以前とは違って一護さんが冷静さを保っている感じがしたからよかったなと思ったし、安心した。でもきっと今でも内部抗争は続いてるんだろうなあ・・・だからああなのだろうし。来週どうなってるか分からないけれど、とりあえず今週は久しぶりに一護さんの姿が見れてよかった。
・・・ってたつきちゃんっ!?何故にこんなとこにいらっしゃるんですか。
ラストで現れた人はいろいろ予想されてるみたいですが実際のところどうなのだろう。

NARUTO
黙れメガネって・・・!強いなサクラ。
ナルトは始めから全開だなー。ちょっとびっくりした。
サスケは俺のもんだといわんばかりのナルトさんにどうしようかと(どきどき)
今週は本当にご馳走さまでした。一人で相当幸せになってました。
いやそんな話じゃないのかもしれないんだけど・・・萌えって恐ろしいねまったく。
そういえばあの姿は負担が大きいと以前から言われてたけど、四本ですでにその状態なのか・・・。
九本になったらどうなっちゃうんだろう。ちょっと怖いよ。
しかもそれってつまり以前綱手様が言ってた細胞の分裂回数云々も絡んでくることになるんですか。
それはさすがにやばいんじゃ・・・。

魔法律
グッてやってる幽李がかわいいですよ。
なんて思ってたらムヒョがボソッと怖いことはいてくれてちょっとどうしようかと。
幽李の姿にちょっぴり和んでたら全然終わってなかったー。
しかもあれって何気に絶体絶命のピンチだったりしません?どうするんだろう。
ロージー側は来週が楽しみだなー。

ネウロ
はい好きですv なんて柱文に答えてみたり。このキャッチちょっと懐かしいですね。
石垣さんって本当にバカだなあ(苦笑)
あかねちゃん最高。超うるおうシャンプーに惹かれまくったり、電柱に巻きついてゲームしてみたりとかしつつも根本的にすごくいい子なんだよなあ。
切り取り線とかこういうとこ凄いなあと思ってしまうよ。

D.Gray-man
にいさん ごめんね って・・・!!えええっ!?

真・女神転生Ⅲ NOCTURNE

2006
01/22
*Sun*
CATEGORY : ゲーム
久しぶりのゲームネタ。ちなみにハードはPS2。
ものすごくいまさらだけど12月の頭くらいからちょこちょこ時間を見つけてはやってる。
BEST版が出て早々買ったはいいがOPムービーすら見ていなかった事実が判明して愕然としてみたり。いや、確かに買った当時忙しかったのは事実だけど、それにしたってせめてOPぐらい見とけよ自分と思わず自己つっこみ。
・・・というわけでOP見たついでに思わず始めてしまいました。
で。
いやーバカみたいに面白いわ!!!
メガテンに触れたの久しぶりだったんだけど、過去の自分があれだけはまってたのがよくわかるよ。神話の神々やあの独特な世界観が好きな自分にとっては本当にたまりません。
うっかりするとザコキャラ相手に仲魔があっさり死んだりするけど
セーブポイントはたくさんあるし、映像や音楽は(個人的には)すごくいいと思うし
会話とか仲魔とか悪魔合体とか etc... 思わず時間を忘れてしまうくらい。
あとはソフトリセットがあれば文句なしなんだけどなあ。
そういえば攻撃避けるとその分攻撃回数が減るって画期的(逆にクリティカルだと攻撃回数が増える)おかげでバックアタックされてクリティカル連発されると泣きそうになるけど・・・。
ちなみに只今アサクサに向かう途中。まだまだだよ。
一月末には一週目クリアしたいなあなんて思ってた自分が甘かった・・・(苦笑)
二月にはBLEACHのゲームが出るからその前に一回クリアしときたかったんだけどな。
(ええ。思いっきりBLEACHに踊らされてますとも)
どうでもいいけど「ちがえしの玉」って「道反玉」って書くんだと初めて知った。
道を反すってすごく納得してしまった確かにその通りだ。

まあこのゲーム、どう見ても一般向けのゲームとは言えないんだけど、真・女神転生シリーズは自分SFCのころからやってる人なので、そういう私から見たらこれはとても面白いゲームなのです。少なくとも自分はすごく好きだ(ⅡなんてEDを3つとも見たくらいハマってた。今考えると学生の頃って本当に時間あったんだなあ)
とりあえず固定ファンが面白いと思えるゲームを出してくれるのは正直嬉しい。
当たり前かもしれませんが、これがなかなか難しいものだと思うし。

もう一つついでにゲームネタ。
AmazonでグランディアⅢが¥2,394 とかで売られててかなり欲しくなってしまったのは自分が初代グランディアを好きだったからです。
それにしても評判よくないなあ。だからこういう値段で売られてるんでしょうけれども。
ストーリーについては5段階評価で0点が半数以上って・・・(汗)
まあ感性は人それぞれなので自分がやったら思ったより面白い可能性はあるんですけれども
ここまで叩かれてると、ねえ?
でも発売前にちらっと話を聞いたときは結構やってみたかったんだよなあ・・・う~ん・・・。
ああでもそれ以前に他のゲームをやってる時間がない時点で買っても意味ないか。

BLEACH 64話

2006
01/19
*Thu*
CATEGORY : アニメBLEACH
堀江社長は本当に話題が絶えない人だなあ・・・。
また寒さが戻ってきた感じです。風が吹くと肌が切れそうな寒さだよ。

今週のアニメ

オリジナルといいつつ前半は何気に原作通りでかなり幸せでした。
一心パパの「グッモーニン いっちごー!!」に始まり
啓吾と一護さんのやりとりとか、せんせーの「あいつらヤンキーだからいいか」とか、
ぬいぐるみに義魂丸を入れてるのが珍しくてコンをいじくりまわす恋次 などなど
このあたりの原作好きな自分にとってはそれだけで大満足な30分でした。

まわりを一切気にせず校庭で堂々と「一護ーーー!!」とか、おまっ・・・ホント最高。
しかも六十年代のファッションって・・・!ギター背負ってるって!!
スタッフさんに遊ばれてるなー。
でも恋次は何着ても似合うと思うからいいの(フィルター稼動中)
「つーか・・・何しにきたんだよ?」と言われて一瞬言葉に詰まってる君が好きです。
それにしても空座町の担当死神って・・・副隊長なのに(苦笑)
一護さんの突っ込みがいいなー。
基本的につっこみどころ満載ですがやっぱり一護さんと恋次の会話は好きだな。
というか思いっきり自分のウィークポイントなので色々大変でした。
個人的にはこんな感じでじゃれあっていられるくらい平和なのも好きなのです。
あと「おかえり。織姫」に思いっきりノックアウトされてました。
自分元々たつきちゃんのこと好きなのですけれども今週はホントよかった。
あえて深く尋ねないところも、織姫にかける言葉も。
ここにきて織姫のお兄さんを出してくるとは思ってなかったな。
でもどう見ても怪しいから少しは疑えよと思ったのは私だけではないはず。
織姫がルキアと兄様のことを回想するとか思いっきり不意打ちだから!
まさか今週見れるとは思ってなかった ありがとうアニメ。
新キャラ達はどういった立ち位置なのかな。
そうそうEDが変わってた。個人的にはぬいぐるみ仕様(?)の三人がかわいくていいな。

死神図鑑ゴールデン
石田のこういうところと一護さん反応はやっぱよいなー。そういえばあの展開だと石田もレギュラーで出してくるってことなのかな。だとしたらちょっと嬉しいかも。

個人的には思っていた以上に面白くてよかった。
それにアニメで先の展開が分からないのは新鮮でいいかもしれません。
・・・なんて言えるのも今のうちだったりするのかしら(苦笑)
もちろんどんなレベルのものを作ってくるか分からないのでそういった意味でもドキドキしますが。今のところは楽しみ、かな。

words 001

2006
01/18
*Wed*
CATEGORY : 未分類
本当にやりたいことはこんなことではなくて

本当に望んでいることは決してこんなことではなくて

憧れは確かにそこに存在しているのに

現実はそれとは似ても似つかない姿をまとって私の前に現れる

そんな自分にはがゆさと苛立ちを感じながらも

今日も出かけるんだ

あの青空の下に


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ふと見上げた空がとても高くて、ああ冬なのだなあと。
夏もいいけど、冬の空が自分の中では一番かな。

空は私にとってとても分かりやすい憧れの一つです。

Fate/stay night

2006
01/15
*Sun*
やっと正月ボケがなおってきた気がする今日この頃。今日は部屋の片付けをしてました。
いや・・・やっぱ足の踏み場がないのはやばいよなあ・・・なんて。
今日は比較的穏やかな気候だったおかげで作業もはかどりましたとも(寒いの苦手)
やっぱ床にいろいろ積んでるのがなくなるだけで大分印象変わるなー。
それ以前に自分の家って絶対的に物が多すぎる気がする。
捨てられない性格をなんとか直したいんですけどこれがなかなか難しい・・・。

Fate/stay night 見ました。
主人公の声優さんが杉山紀彰さんでびっくりするやら嬉しいやらで色々大変でした。
こんな予想もしてなかったところで杉山さんの声が聞けるなんて。
しかも主人公ですよっ!?(落ち着け自分)
なんとなくビデオとって本当に良かった。
ちなみにこのアニメ、もとになっているのはPCのゲームみたいですね。
こっちはさすがに手を出す気はありませんが(ジャンル的に)、アニメは自分的には面白そうかな。
そうじゃなくても杉山さんが出る時点でビデオとるの決定ですが;
一応内容は↓こんな感じ(HPより一部抜粋)
 昔、街を焼き尽くす程の大災害があった。
 炎の中全てを失った幼い衛宮士郎は、魔術師である衛宮切嗣に助けられ、その後養子となる。
 あれから十年。
 ふとしたきっかけから"聖杯戦争"と呼ばれる魔術師同士の戦いに巻き込まれることになる。
ちなみに舞台は現代の高校・・・のはず。

そういえばNARUTOアニメのEDが変わってました。
今年が戌年だからかな。赤丸とかナルトがえらい可愛かったんですけれども
サクラやイノとかでああいったことしてくるとは思ってなかったです。
一瞬固まったさ(可愛かったからいいんですけれども・・・色々分かりやすいなあ 苦笑)

あー・・・ついでにお正月にやってたファフナー見たんですけど、おかげでもう一回本編を見たくなってしまった。自分確か15話くらいから見始めたから最初からちゃんと見たいなあ・・・なんて。再放送は・・・さすがにやらないよな・・・レンタルしてくるしかないかー。

どーでもいいけどおなか痛い・・・やっぱどうでもよくない。
薬が効かないって嫌がらせ以外のなにものでもないと思う・・・。

雪ちゃんだって僕の太陽なんだよ

2006
01/14
*Sat*
『白夜行』第一話見ました。
すごく面白かった。

「殺したのは私だよ」
太陽の切り絵がまぶしくて、でもそれと同じくらい切なかった。

原作を読んでみたくなりました。
自分の友人が東野圭吾の作品大好きなので前から気になっていたのですけれども
これを期に読んでみようかな。

BLEACH 63話

2006
01/12
*Thu*
CATEGORY : アニメBLEACH
まさか最初の三十分全部使って総集編やってくるとは思ってなかった。
もちろんあれはあれで楽しかったのでよかったんですけれども。
一護さんと日番谷の会話をここにもってくるかと一人ドキドキしてました(苦笑)
みんなのデフォルメ具合とか掛け合いがとてもかわいかったです。

今週のアニメ

一角と一護さんのデフォルメ具合がかわいい。いいなあケンカ友達。
「・・・バカみたい」が本当にせつないな・・・。
乱菊さんとイヅルのやり取りがすごくよかった。ギン関係とかかなりぐっときた。
そうかー乱菊さん全然怪我しなかったんだ。それはそれですごいな。
でもこのセリフもイヅルのためにわざと言ったんだろうなあ・・・。
ああもう乱菊さんには本当に頭が上がらないよ。
でもどう見ても飲みすぎだから!なんなのあの酒瓶の量は(笑)
「いーってらっさーい」が省かれてて大分ショック。
結構好きなシーンだったからな・・・まあしょうがないですけど。
酔いつぶれてるイヅル達の姿とか映像として見れてちょっと嬉しかったです。
乱菊さんうつ伏せでは寝れないってのどっかで見た気がする・・・あれ?気のせい?
十番隊の二人の会話はアニメオリジナル含めて基本的に大好きなのでとても楽しかったです。
病室での兄様と恋次の間の空気がとても好き。
一護さんと恋次顔近すぎだからとドキドキしつつこの時の兄様はやっぱりかわいいと思う。

空鶴さんって本当に男前だな。
一言謝ってくれたらそれでチャラにしようって、そんな簡単に割り切れるものでもないだろうに
そうやって自分で区切りをつけようとする姿勢はやはりとてもかっこいいと思った。
「ここに残る」という言葉を聞いたときの一護さんの表情がとても好きだ。
自分基本的に一ルキ派なんですけれども
このシーンは素直に納得できたし本当によかったなって思った。
二人が心から笑えるならもうそれ以上は望みませんなんて思ってしまうくらいです。
ああもうホント大好きなんですよ一護とルキア!
あとは浦原さん関係。
帽子を取り片手をついて頭を下げる姿は、凛としていてとてもかっこよかった。
そしてそれに対する一護さんの返答も。
「気持ちの在り処」とかさ
このあたりの表現って一護さんらしくてとても好きなのですけれども
浦原さん的にはこういう風な言われ方されるの結構こたえるんじゃないかな。

予告
・・・あ――・・・。次回から本当にオリジナルっぽい(苦笑)
まあこればっかりはしょうがないってことですね。でも自分BLEACH本当に大好きなので、正直スタッフの方にはマジでがんばってもらいたいです。とりあえず、いつか原作に戻ってこれるような展開にしてほしいな・・・(実際にやるやらないは別にしても)

今週無駄に長いですね(汗)
最後までお付き合いいただきありがとうございました<(_ _)>

WJ 06・07合併号

2006
01/08
*Sun*
CATEGORY : 漫画
昨日いつものノリで電車に乗ろうとしたら普通に休日ダイヤでちょっと凹みました。
あそこの駅ってまわりに何もないから本当に寒かった・・・。
自分が出勤だとそういうのを忘れてしまっていけません(苦笑) 

今週のジャンプ 
そういえば今回も合併号なのですね。
2週間って、間に長期休みをはさまないとやっぱりちょっと長く感じられるかも。

BLEACH
210.
限定解除おそるべし・・・!
なんていうかすさまじいなあ本当に。
限定率80%って聞くと確かに納得しかけるけど、でもこんなに差があるものなのかー・・・。
とにかく三人ともすごくかっこよかった!!!
どこと言えないです本当に全部かっこよくて始終ドキドキだった。
(ほっとくといくらでも語れそうなので自主規制・・・)
そして日番谷初勝利おめでとー!! ホント嬉しい(>_<)!!
語られているエピソード的には今回が初なんじゃないかな。
乱菊さんの斬魄刀の能力、今回もちゃんとは書いてくれなくてちょっぴり残念。
でも今週もとても素敵でした。
ここで切るなら2週間くらいなんとか乗り切れる気がする。

NARUTO
やってくれるぜカブトさん。
タイトルがタイトルだっただけにドキドキでした。
それにしてもまさかこうくるとは思ってなかった 思いっきりだまされたー(笑)
でも個人的にはほっとしました。やっぱカブトさんはこうでないと!

魔法律
ロージーがいい感じでとても嬉しい。
状況的には相変わらずピンチだけど
彼が前向きだとそれだけで空気が変わる気がしてドキドキするなー。

アイシールド21
今週オールカラーなんだ!すごいなー!!!
って初戦の相手そうくるんですか!?うわーどうするんだろ。

新年

2006
01/05
*Thu*
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

今さっき帰ってきました。
今年は年末年始ゆっくり過ごせてよかったです☆
去年行けなかった初詣にもちゃんと行ってこれたし
地元の同級生や、一年半ぶりに自分にとってちょっと特別だった旧友にも会え
個人的にとてもいい冬休みでした。
あとはよくテレビ見てたかも。
電車男とか里見八犬伝とかビデオとってCMとばしながら見てました。
電車男とても面白かったです 元になった2ちゃんの掲示板って探せばまだ見れるのかな。

さて、目下の大問題は年賀状・・・。
出してない人から思ってた以上にいただいていたので自分も出さなければならないのですが
もう五日ですよねえ・・・。
着くのいつになるやら;
とりあえず今から書いて明日の朝投函してこないと・・・。

今年もHAPPYな一年でありますように☆ミ

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唯

Author:唯
愛知県在住。
アニメとか、漫画とか、声優さんが好きな社会人。

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